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コードギアスR2の2話の感想です。今気づいたのですが、第1話、第2話、#1、#2と書いてしまっていたのですが、TURN 1、TURN 2と数えるみたい。
それから、タイトルに微妙にスペースが入ってしまうのが、FireFoxだと妙に日本語がおかしくなることがあるのでその影響かなとMozillaのせいにしていたのですが、もともとスペースを意図的に入れてあるということに気づきました。文節で分けてあるわけではないので、何らかの意図がありそうです。 以下ネタバレ感想なので追記に。
目玉の保志くんが登場しました。緑川×保志か、保志×緑川かと期待したのに、2人は反対勢力で出会いもしなさそうでした。保志くんのキャラは保志くんって感じじゃなくて保志攻めの可能性を考えました。
そしてスザク!が!出てきました。ルルを使って若本パパンの懐に入り込もうとしていました。豪華客船だとパパンが櫻井に取り入ろうと必死なのに、このコンビ面白いわ。 カレン(だっけ?)を軽くあしらったルルはすごいんだかなんなんだかよくわかりません。 私のギアスのストーリーにおいて一番知りたいことは、ギアスの能力の根本についての部分ですが、パパンが櫻井をデートに誘ったりしてちょっと見え隠れしました。結末に至ると良いです。 どうして記憶をきれいに塗り替えられたのか、それはパパンの両目ギアスの業でした。なぞの弟・ロロはスザクの機体よりダサいロボットで瞬間移動をしていました。それで半目ギアスでした。それで敵でした。 ということは、CC、VVのほかに2人くらい魔女がいるということでしょうか。うーん謎だなあ。 |
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